1932

ライカⅡ

どこまで行けるかを見据えて前進する

写真の近代化は始まったばかりであるとの認識から、さらなる技術改良が進みます。1932年に誕生した「ライカⅡ」は、単なる初代の後継ではなく、レンジファインダーを搭載した初のライカカメラです。それにより“2つの目”を持つこととなった「ライカⅡ」の独特な新しいデザインは、その後、繰り返し採用されていくことになります。しかし、何より特徴的だったのは「自動焦点」と呼ばれた機能で、迅速かつ高精度なピント合わせを実現しました。

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